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【ブルーシート卒業】公園でのピクニックが最高すぎる件

おっくソ
おっくソ

こんにちは、おっくソです。

みなさん、ピクニックしたことありますか?

ピクニックと言えば、芝生や緑の豊かな場所でシートを広げてサンドウィッチを食べることですよね。

そんなピクニックですが、だいたいブルーシート使いません?

僕はずっと敷物と言えばブルーシートでした。

そもそも小学生とかの時、親と一緒に公園に行った時に使ってたのはブルーシートです。

だから大人になっても、100均で安く仕入れたブルーシートを使ってたわけですよ。

でもね、そんなピクニックじゃ満足感は薄くなるんです。

そもそも薄っぺらいブルーシートじゃお尻が痛すぎる

そう感じていたものの、ピクニックの回数は多くないので、そのままブルーシート使ってました。

しかし

ある日友達から、分厚いシートがネットで意外に安く手に入ることを教えてもらいます。

そこから僕のピクニックライフが始まったわけです。

何が言いたいかというと、ちゃんとしたレジャーシートとポップアップテントを買うのです。

ブルーシートの時代は終わった

まずブルーシートは卒業するのです。

過去の自分にも教えてあげたい。

あんな薄っぺらいシャカシャカではリッチな気分にはなれません

ちゃんとしたレジャーシートを買うのです。

こういうレジャーシートって高そうですよね。

僕も高いイメージがありました。

ですが、アマゾンとか楽天とかで見ると、意外に安く売っています。

だいたい2000円くらいから売ってますよ。

レジャーシート 厚手 ピクニックマット 3層構造 軽量 持ち運び 防水断熱 折り畳みやすい 収納便利

たしかにブルーシートよりは高いですけど、レジャーシートはクッション性があります

公園でピクニックしようとした時、芝生エリアがあればいいですが、そんないい場所ばかりではないですよね。

土や石がある場所だってあります。

いい場所はガチ勢に取られることも多いです。

ブルーシートだと、ちょっとした小石でもお尻に刺さります

ですがレジャーシートなら、小石なんてなんのその

全然痛くないです。

なぜならクッションが入っているから。

ブルーシートを卒業して、レジャーシートを買うことによって、ピクニックできる場所自体が広がるということです。

しかも撥水性のある生地なので、汚れても拭けます

ちなみに裏地はこんな感じ。

一度レジャーシートを経験すると、もうブルーシートには戻れません

組立不要!ポップアップテントがあれば永遠に過ごせます

レジャーシートを買うことによって、ピクニックの充実度はグッと上がります。

ですが、ぜひポップアップテントも買ってほしい

  • みなさん、上から虫とか葉っぱが落ちてきたことありますよね?
  • シートにアリが登ってきてウザいと感じたことありますよね?
  • シートに寝転びたいけど、周りの視線が気になりますよね?

そんな不満をすべて解決してくれるのがポップアップテントなんです。

屋根があるから上から何かが落ちてきても大丈夫だし、入り口を閉めておけばアリも入ってこないし、少しの日差しは防げるし、自分だけの隠れ家っぽくなります。

テントと言われると、キャンプみたいな大がかりなイメージがあると思いますが最近のポップアップテントはよくできていて、1人用や2人用みたいな小さいものも売っています

そしてなんと言っても、組み立てが不要なんですよね。

片付けも折り畳むだけ。

ポップアップテント 設営簡単 撥水加工 紫外線防止 uvカット加工 キャリーバッグ付き 防風 防水 防撥水 通気性 虫よけ

片方だけはダメ!シートとテントのコンビネーション

レジャーシートとポップアップテントによってピクニックの充実度は上がります。

ぜひ両方を揃えてください

片方だけでは物足りない

こんなことがありました。

レジャーシートを持って公園に行き、ハンバーガーを食べようとした時、上からカメムシが落ちてきたのです。

ギリギリ食べ物には乗らなかったですが、いつ落ちてくるか分からない虫に終始気を取られてしまいました。

つまりリラックスしきれなかったのです。

木がない場所であればよいのですが、木陰の場所を取るならば、虫落下のリスクは付き物です。

だから屋根のあるテントが必要なのです。

一方でテントだけでもダメです。

先ほどからご紹介しているポップアップテントは少人数向けの安い簡易テント

座る部分はペラペラなんですよね

つまりポップアップテントだけでは、ブルーシートと同じ座り心地なのです。

いくら屋根があっても、肝心の座る部分がゴツゴツしてたらピクニックを楽しめないですよね。

だからこそレジャーシートとポップアップテントを一緒に使うことによって互いの弱点を補い合うのです。

レジャーシートを敷いて、その上にポップアップテントを立てる。

そうすれば「レジャーシートのクッション + テントの囲い」になります。

この時に注意したいことは、レジャーシートとポップアップテントの大きさ

レジャーシートの大きさがポップアップテントよりも小さいと、レジャーシートのクッションがテント全体に行き渡らないことになるからです。

僕が実際に購入した商品を紹介するので参考にしてみてください。

実際に購入したシートとテント

レジャーシートとポップアップテントの両方をぜひ揃えてほしいという話をしましたが、どれを買えばいいか迷う方がいると思います。

実際にアマゾンや楽天で検索してみると無数に商品が出てきますからね。

そこで僕が購入したもののリンクを貼っておくので参考にしてみてください。

レジャーシートもポップアップテントもどちらも楽天で購入しました。

レジャーシート

レジャーシートはこちら。

柄がおしゃれだったので選びました。


4〜6人用と書いてありますが、2人用としてちょうどいいと感じます。

嫁と2人で寝転んで使えるといったサイズ

ペグを刺せる穴があるのも良くて、テントに付属しているペグをテントとシート両方に通せるんですよね。

ポップアップテント

ポップアップテントはこちらの2~3人用のサイズを購入しました。

レジャーシートと同様、2人で寝転ぶのにちょうどいいサイズです。

1~2人用もありますが、2人で寝転ぶと狭いと思います。


ちなみに僕が購入したこのテント、少し畳むのが大変でした。

↓のようによくあるポップアップテントと基本同じです。

ただテントの骨の向きがあるからなのか、骨が変な方向に曲がってしまうといくら頑張っても畳めない事態になってしまいました。

そういう時は、もう一度テントを開き直してから再度畳み始めてみるとうまくいきます。

僕と同じ商品を購入される方は意識してもらえるとよいかなと思います。

大きさを揃えることが大事

レジャーシートが200cm × 145cmなのに対して、テントの座る部分は200cm × 150cm。(5cmの差)

なのでテントの下にシートを敷くのにちょうど良かったんですよね。

僕が購入した時、それぞれの大きさを意識してたわけではないのですが、結果的に「大きさを揃えることが大事」と感じたのでご紹介させていただきました。

まとめ

今回はピクニックをよりリッチにするために、レジャーシートとポップアップテントをご紹介しました。

ブルーシートをレジャーシートだけでもめちゃくちゃ快適になります。

下が柔らかい場所であれば、ポップアップテントだけでも十分

とにかく便利なグッズなのは間違いなしです。

楽天やアマゾンで検索するとたくさん出てくるので、好みに合ったデザインや大きさを選べますよ

↓のボックスから、アマゾンや楽天の検索ページに飛べるようにしているのでぜひ見てみてください。

レジャーシート 厚手 ピクニックマット 3層構造 軽量 持ち運び 防水断熱 折り畳みやすい 収納便利
ポップアップテント 設営簡単 撥水加工 紫外線防止 uvカット加工 キャリーバッグ付き 防風 防水 防撥水 通気性 虫よけ

それでは!

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